FC2ブログ
calendar
08 | 2019/09 | 10
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -
anniversary
Daisypath Anniversary tickers

Lilypie Third Birthday tickers Lilypie First Birthday tickers
it's NEW
profile

such☆

Author:such☆
佐賀生まれ 東京在住
進学を機に上京し、在学中に地球を一周。Uターン就職の予定がなぜか東京勤務。そして、とうとう東京の嫁になる。
2007年12月 結婚
2011年04月 長女出産
2013年04月 次女出産

"年齢相応"がモットー、座右の銘は”一期一会”。初めての育児、毎日ムスメ達の笑顔に癒されながらマイペースに楽しんでいます。

counter
comments

ちゅーちゅー、ごっしゃま!


キンちゃん!
(垂れて円形からからはみ出た部分が、ドキンちゃんの触覚(?)部分に見えたようです)



姉さん、2歳7か月。

指しゃぶり暦、2年3ヶ月。

実は!


ついに!



なんと!!




指しゃぶりを卒業しましたーーー!!!




その日は突然やってきたわけではなく、
たどり着くまでいろいろありました。

2歳で指しゃぶりしていることは全然珍しいことではないし、
実際、特に心配していたわけではないのです。

が。

眠たいわけではないのに、ちゅーちゅー。
妹ちゃんの百日祝の記念撮影でも、パパ抱っこ&ちゅーちゅー。

挙げ句、親指にできた吸いダコ指して「たいたい(痛い)」とな。

ベビマの先生に相談したら、
「ヒマだから指しゃぶりするのよ」
と言われまして。

ヒマつぶしのせいで出っ歯になるのは嫌じゃー!
私自身、出っ歯&八重歯で歯列矯正したもんで・・・


女の子は話せば解ると聞いたし(一歳半健診のときだったかな)、
指しゃぶりしてると怪獣さんみたいな歯になっちゃうよ~、とか。
姉さんと相談してみました。

その結果、指しゃぶりは寝る時だけ、ということで合意。

以降、昼寝の前や夜布団に入ると、
「ねんね、ちゅーちゅー、よかった!」(ねんねするから指しゃぶりしても良いでしょ?)
と、勝ち誇ったように右手親指を見せつけてからちゅーちゅー。許可取ったつもり?笑
そして、朝起きると同じように私(やオット)に親指見せて、
「ちゅーちゅー、ごっしゃま(ごちそうさま)!」

我が子ながら健気なもんです。



それから約一ヶ月後。
二歳半の歯科健診を受けに行きました。

やっぱり前歯が出かかっているのが気になり相談したら、
先生が姉さんに言いました。

もうお姉ちゃんだから、指しゃぶりは卒業しようね。
親指も痛い痛いって言ってるよ。
ねんねする時は、親指を中に入れて手をぎゅーっとしようね。


初めての歯医者でビビりまくっている上、
パパママ以外の人から注意され(怒られたと思ったかな?)こわばる姉さん。
繋いでいる手からも緊張が伝わってきました。

しかし、帰宅後さっそく変化が。
お昼ご飯を食べ、さあお昼寝しようか、と布団へ移動したけれど、
なかなか寝付けずゴロゴロ、ソワソワ。
結局、その日はお昼寝なし。そして、夜はグズグズ。。。
翌日も、翌々日も、同様に。

妹ちゃんも落ち着かないようで、二人して昼寝なし。。。
私も諦めて、いつものお昼寝タイムに散歩に出かけたり、
気分転換をしながら姉さんのリズムに付き合いました。
これからお風呂というタイミングで撃沈してしまうこともしばしば、
それでも指しゃぶりはガマンしていました。

ままー、お姉ちゃん寝ちゃったよー。


夜、布団に入ると、
「せんせー、ぎゅー」(先生が親指をギュッと中に入れなさいと言った)
両手をグーにして誇らかな笑顔を見せる姉さん。


そうだね、先生が手をギュッとしようねって言ってたもんね。
先日のセミナーで学んだ通り、「エラいね」と言うのはやめました!

姉さんが一生懸命がんばっていること、
ママもパパもちゃんとわかっているよ。
感動をありがとう!
これからも応援するからね。



二歳半の歯科健診日が、指しゃぶりの卒業記念日☆
ちゅーちゅー、ごっしゃま(ごちそうさん)!


にほんブログ村 トラコミュ 今日のうれしい出来事   -子育て-へ
今日のうれしい出来事   -子育て-





スポンサーサイト



テーマ: 女の子育児
ジャンル: 育児

こども目線

iPhoneを使いこなす姉さん。
ロックかかっていても、カメラマークをしゅるしゅる~っと上にスライドさせ
難なくカメラ起動。
二歳児の学習能力をナメてはいけません。
習うより慣れよ、てこういうことを言うんだな。


そんな姉さんの作品(?!)たち。

































モノクロの設定も自分でやりました!


子どもってこんな風に見てるんだなぁ。
おもしろい。


にほんブログ村 トラコミュ 子供のおもしろ観察日記へ
子供のおもしろ観察日記



テーマ: 日々のつれづれ
ジャンル: 日記

愛され女子の育て方

先日、「女の子のホメ方&叱り方講座」というものを受けてきました。
我が家の姉さんは『魔の二歳児』、
全盛期は過ぎたような感もありますがイヤイヤ継続中。
毎日が根比べ、悲しいかな怒らない日はありません。
ついに「ママ、こわい」と言われてしまいました。泣

講座のサブタイトルは「愛され女子の育て方」。
やっぱり「女は愛嬌」なんです、と。そして「男は度胸」。
昔の人は良く言ったものだ、と心から思います。

以下、レジュメとメモを元手に綴ります。
かなり長くなりますが、あしからず。。

* * * * * *

現代の20代は欲がない
 ・人への基本的信頼
 ・自律性
 ・積極性
幼少期に誰もが持っていたものが失われているため。
子育てのキーポイントにつながる。
驚くなかれ、ちゃんと叱って欲しいという女子は多いらしい。

・人への基本的信頼→心の安定
ああああああああああ=大好きな人がたくさんいること(5~6歳で20人くらい)
 大人の事情はさて置き、幼少期のうちに親戚に会う機会を増やすことは大事。
自分のことをふり返ってみても、小さい頃から可愛がってくれた叔母ちゃんは大人になってからも頼りにしている。

・自律性→自分への感度
・積極性→快動


「怒る」と「叱る」の違い
怒る
 ・感情的 reaction
 ・現状の否定、人格の否定
 ・禁止の命令文
 ・ネガティブなイメージがつく
 ・現在進行形の抑制
  →危険なことをした時のみOK。その場合は「NO!」と即刻制すること。

叱る
 ・理性的 response
 ・然るべきビジョンを示す
 ・3つホメて1つ叱るが効果的
 ・やれる方法がわかる
 ・学習性のあること


叱る時の留意点~きちんと守れるようにするために~
 ①答えを言わない。諭す(問いかけを一緒に考える)
   ×「このオモチャをそこに片付けなさい」
   ○「このオモチャどうするの?」
  女の子は感が鋭いので、「あら?」の一言でも十分効果があるとか。
  実際、この日の夕食前に試してみたらテキメンでした!

 ②静かに落ち着ける環境で話す
   ※出先の場合は例外。
 ③スキンシップを取る(目を見て、手を触りながら)
 ④子どもの気持ちを受容し、認めるべき部分は認める
   女の子は「共感力」が重要。
 ⑤親自身との違いを示す

女の子の叱り方
 ・強い言葉は使わない
  特に、名前で怒らない。
  生まれた時に大切に大切に名付けたことを思い出す!

 ・わかっている前提で話す
  叱る前に目を合わせ、先に認めるところを伝えて共感すること。
  そして間違った事実を伝えて、どうするかを決める。


コレだけは注意!
 ・「言ったよね」「なんで」は不毛 
   あああぁぁぁ、耳が痛い・・・(>_<)
 ・人と比較しない
 ・人格否定は絶対しない

叱った後で・・・
 「引きずらない」「後追いしない」「側にいる」
 「おしまい!」で終了。声をかけなくても、同じ空間にいることが大事。

間接的に「怒る」影響
 「大人と人との関係を見ている」
  → 間接的しつけは約8割、ママのパパへの怒り方が模範となる。
    おままごとで顕著になり恥ずかしい思いをするかも・・・?


「褒める」と「叱る」はセット
 褒められる=認められる・・・個性を認め合う
  ↓
 叱られることを素直に受け入れられるようになる


 【女の子のホメ方のコツ】
あまり盛り上げず、丁寧に言葉にすること。
×「靴を揃えてエライね~」
○「靴が揃ってるとピシッとしてて気持ちが良いね!」
「エライね」「スゴイね」を付けられると、常にエライ/スゴイ自分でいなければいけない
というプレッシャーにもつながりかねないので注意。それが女の子。
この場合、「自分で靴を揃えたんだね」と事実だけを認めてあげれば十分。


人に優しくして欲しい
 ・原因追及はしない
 ・わかっている前提で話す

人を信じる力を大切にして欲しい
 ・わかり合える前提で話す
 ・疑うような言葉を使わない
  本人の表情をよく見て、感じていることを聞く。

色々な人と仲良くして欲しい
 ・余計なことを言わない
 ・正直であること
 ・素直であること
  心に思っていないことは言わない。すぐにバレるから。
失敗も素直に申告。「ママ、今日の味付け失敗しちゃったね」


意地悪になって欲しくない
 ・比較する感覚を植え付けない
 ・人を批判しない
 ・感情的な強い言葉を使わない


【しつけを大切にする】~女の子編~
 ・嫌いな食べ物でもチャレンジしようとする
   ↑食べられなくてもOK。まずはチャレンジしたことをホメる!
 ・小さな子に対してお手伝いをしようとする
 ・自分の始末が出来る(たたむ・しまう・出す)
 ・「ありがとう」「ごめんなさい」が自分の意思で言える
 ・挨拶を丁寧にする


* * * * * *


先生のお話がとてもわかりやすく、「うん、うん」と頷いているうちに
あっという間に一時間半が終了。
目からウロコがたくさん落ちました。途中、耳が痛くなる場面もあったけれど。苦笑


「怒る」と「叱る」は別物、分かっちゃいるけど・・・というのが本音。
それも仕方ないことです、という先生の言葉にホッとしました。

ただ、長時間感情的に怒ることはNGです、と。
なぜなら、子どもに恐怖を植え付けてしまうから。
恐怖を感じた子どもは、拗ねてしまい、聞かなくなり、
そして不安を抱くようになります。
これは十分に気をつけないと。


* * * (※11/10 追記) * * *
一つ、大事なことを書き忘れていました。
「叩く」という行為について。

叩くこと自体、子どものためにならないのでやめた方が良いのはもちろん、
頭を叩かれると脳が記憶するんだそうです。
そのため、一度でも頭を叩かれたことのある子どもは、目の前に手をかざされると
目をギュッとつぶって怯える仕草をとるそうです。
幼稚園でこのような(手をかざす)テストをされるところもあるとか…。ひえー。

情けないのですが、私は姉さんに手を上げたことがあります。
それは彼女の脳に記憶されていて、もう取り返しがつきません。
反省しても後悔しても仕方ないことではありますが、
今後叩かれたことを姉さんが思い出さずに済むように接していきたいと思います。

* * * * * *


男の子と女の子は根本的に違うようです。
お友達を見つける時、
女の子→共通点を探す 髪型一緒だね~。プリキュア好き?
男の子→同じ行動をする 友達が机をバンバン叩くと、自分もバンバン叩き出す
へぇ~、面白いなぁ、と思いました。
実は、受講した日の夜、自分の感動を伝えたくてオットに講座の内容を説明したのですが、
よく分からない、と言われ軽くショックを受けました。
だって女の子だもん。共感して欲しかったのよ。



同性だから分かることは多いけれど、
同性だからこそ許せないこともある。
これから先、きっとたくさん衝突するんだろな。
女の子育児は頭脳勝負。そして、やっぱり根比べだ。

ムスメ達と私、お互いが笑顔で過ごせるために
顔晴るぞ(*^_^*)

テーマ: 女の子育児
ジャンル: 育児

プラスの言葉


どんぐりと松ぼっくりで家族四人を表現してみました。


ママ友に誘ってもらい、
ベビマ講習会に参加しました。
姉さんはバァバのお家でお留守番~。
ばいばーい(・_・)ノ、と、あっさり送り出されました。


全3回の日程で、今日が最終日。
講師は長年、幼稚園の先生をされていた方だったので、
教え方もわかりやすく、毎回とても楽しく学べました。
なので、終わってしまうのはちょっと寂しい気分です。

ベビマ講習は、姉さんの時もいくつか体験しましたが、
今回はマッサージ以外で大切なことを教わりました。


1、アイコンタクト


2、スキンシップ


3、プラスの言葉



子どもと接するにあたり、これらはとても重要なこと。
まずはママ同士でペアになってこの三つを体験しましたが、
なんと、まー、難しいこと!
たった30秒のアイコンタクトの恥ずかしいこと!

でも、褒められたら誰しも嬉しいものです。
それで嫌な気分になる人は、よっぽどひねくれ者なのでしょう。

我が子にこの三つのことをしてあげられているかどうか、、、
できていたのは、スキンシップくらいかなぁ。
なんせ、私の三大口癖(主に姉さんに対して)は、
「めんどくさい」「なにやってんの」「はやくして」
ですから。。。なんてヒドい母親。。。


子どもにやさしい言葉をかけてあげられないときは、
きまって自分に余裕がない証拠。
そんなときはまず、深呼吸しよう。
そして、顔晴る(がんばる)!


アイコンタクトを心がけるようにしたら、
姉さんが私の瞳を指差して自分の名前を言いました。

そうよ、ママの目の中にアナタがいるんだよ。

子どもの何げない一言に
いろんなことを気づかされる日々です。
ありがとう。ありがとう。


* * * * * *


今回、ベビーマッサージを教わった先生のBlogです↓
無料ベビーマッサージ・マタニティ・産後ヨガ教室
幸~Sachi~コーポレーション




テーマ: 日々のつれづれ
ジャンル: 日記

●○次女・5か月~6か月○●




姉さんの記録に続いてアップしようと思っていたのに、
いろいろ欲張ってしまい(お片づけやらデコパやら...)遅くなりました。
やっぱり二番目って・・・と思われてしまいますね。反省。


にほんブログ村 トラコミュ 0歳児の成長記録へ
0歳児の成長記録



身長&体重(出生時→3~4か月健診→9/18→10/25)
・身長:48.8cm→62.2cm→65.8cm→約70cm(+7.8cm)
・体重:3,024g→6.98kg→7.84kg→8.4kg(+1.42kg)

すくすく大きくなっています。
(※3~4か月健診時からの推移)
“ふわふわ・ぐにゃぐにゃ”系だった姉さんに対して、
“むちむち・がっちり”系の妹ちゃん。
身長・体重共に成長曲線の上部スレスレです。

70サイズの長袖ロンパースがぴったり。
姉さんはこの月齢時は袖を折って着ていたよ。


流行最先端?!な超ハイウエスト!笑


睡眠:一日平均10~12h
夜:19~20時就寝→夜中1~2回授乳→朝:6~7時起床

連続睡眠は5時間くらい。
夜中も必ず起きるけれど、授乳すればコトンと寝てくれます。
目も開けずに飲んでいることあるくらい。笑

昼寝は午前と午後、それぞれ2~3時間ずつ。
午後は姉さんと同じタイミングで寝てくれることも増え、
その間が母のささやかなお楽しみタイムとなっています。

特に寝かしつけはせず、放置していたら一人で眠りに落ちて行きます。
泣き寝入りのパターンが多いのですが、
それは“眠たいモヤモヤ”のせいでしょう・・・たぶん。


両手が下がったら熟睡のサイン。
なんとも堂々とした寝姿です。



授乳:一日6~8回
母乳ちゃんと出てるのかな?と思うこともあったけれど、
妹ちゃんの姿を見ればその心配は無用のようです。

5か月を過ぎた頃から、ヨダレの量がかなり増えました。
口をモグモグしているので歯が生えてくるのかなと気にしていますが、
まだ白いものは見えません。
そろそろ離乳食開始の時期ですが、我が家は姉さんも遅めのスタートだったし、
あと1~2か月は様子見で。
母のココロの準備もまだなので、、、

というのも、姉さんの時はなかなか食べてくれずに心折れまくりの日々だったので
ココロに余裕を作って落ち着いてから始めたいと思います。
姉さんは未だに偏食女王だしね。(しかもダラダラ食いが再発。ゲンナリ(-_-;)


おむつ:一日6~10回
おむつジプシーになりかけています。。。
基本パンパースM、旅行中にグーンMをお試し。
さらに、安値に惹かれマミーポコMに浮気中。

パンパースは他メーカーに比べ小さめの作りなので、
そろそろサイズアップの時期に来ています。
姉さんの時はこのタイミングでムーニーに移行したな。

が、サイズアップすると1枚当たりのコストも上昇。
加えて最近ゲリP気味の妹ちゃん、一日に消費する枚数が激増!
我が家にはもう一人オムツガールがいるので、節約は切実です。
でも、品質も大事。なやましい。


寝返り
9/9、寝返り初成功!
姉さんの方が少し早かったです。

ちなみに、姉さんは左回り、妹ちゃんは右回り。
それは姉さんの左側、妹ちゃんの右側に私が寝ているから、かな?

今では寝返り返り(?)も楽々できるようになり、
一方向ですがコロコロコロコロ転がりながら移動しています。


指しゃぶり
入りそうでなかなか入らなかった指、
左手の中指&人差し指の二本使いで落ち着きました。
このスタイル珍しいなぁ、と思っていたら、割とメジャーみたいです。


お姉ちゃん、耳はやめてよー。


うつぶせ
寝返りができるようになってから、うつ伏せで寝ることが増えました。
最初は重たくてグラグラしていた頭も安定し、
うつ伏せの姿勢で肘をついて指しゃぶりだってできます。




ベビーマッサージ
あちこちでベビマに参加しました。
身体や顔を触られるのは好きみたいで、キャッキャと喜びます。
姉さんの時にもお世話になったベビマの先生に、
妹ちゃんと成長した姉さんを会わせられて嬉しかったです。
(先生も覚えていてくださって感動!)


興味津々
アイコンタクトが取れるようになり、目が合うとニッコリ満面の笑み。
何よりの癒しです。
2~3mくらい離れていても見えるみたいです。

おーい( ´ ▽ ` )ノ

モノを掴む力もついてきました。
指をキュッと握るモロー反射はまだありますが、
授乳中に私の服をギュッと握りしめたり、姉さんのオモチャに手を出したり。
お尻拭きのパッケージのカサカサ音もお気に入りのようです。

おにぎりをパクッ!

声を出して笑う他にも喃語が増えてきました。
まるで「ママー!」と呼びかけているように聞こえることも。
て、それはさすがに気のせいですかね。


仲よし姉妹♡
姉さんは妹ちゃんのことが大好きです。


キャー♡

ぎゅーっと抱きついたり、
自分の足を妹ちゃんの足に合わせて「ちっちゃいね」と言ったり、
妹ちゃんが吐き戻した時にガーゼで口元を拭いてくれたり、
電車で隣り合わせたおばちゃんに「なーちゃん」と紹介したり(←聞かれてないのにww)、
そっと添い寝して妹ちゃんの小さな耳を触ったり。

そんな姉さんに妹ちゃんはいつもニコニコ微笑み返し。
それを受けて姉さんもニコニコ。
そして、その二人の様子を見てパパもママもニコニコ。
子供の笑顔のチカラは最強です。


同じポーズ。


初めての家族旅行
9月下旬に北海道旅行へ出かけました。
ほとんどエルゴで抱っこ状態だったけれど、
「赤ちゃんの頃に家族で旅行に出かけたんだよ」
という事実を伝えてあげたいなと思います。

四泊五日と長めの日程でしたが、元気に帰宅できたことが良かったです。
が、その後鼻風邪が悪化し、中耳炎になってしまいました。。。


・・・・・・


妊娠中に通ったマタニティヨガの先生の産後ヨーガに参加しました。
が、妹ちゃん終始グズグズのため、1ポーズしか取れず・・・

授乳中だから、というのを言い訳に、食欲に歯止めがききません。
妊娠前の体重に一瞬戻ったのに、あっけなくリバウンド。
天高く「我」肥ゆる秋、、、運動しないと、です。

テーマ: 女の子育児
ジャンル: 育児

Twitter...
category
search
500色の空
links
BlogMURA
RSS